インスタグラム(インスタ)で稼ぐ仕組みは、大きく分けて「企業の商品を紹介して報酬を受け取る(PR案件・アフィリエイト・アンバサダー契約)」と「自分の商品やサービスを売る」の2つです。どの方法も、届けたい相手に合ったジャンルでアカウントを育て、フォロワーに信頼されてはじめて収益につながります。Instagram公式の収益化機能としては、サブスクリプションやギフトなども日本で提供されています。
この記事は2026年10月時点の情報です。
悩む子インスタって稼げるって聞いたけど、どういう仕組みなんですか?
ハビットお金が入る仕組みはいくつかあるよ。ただ、始めてすぐにお金になるものではないのだ。
悩む子じゃあ、何から始めればいいんですか?
ハビット今日は、収益化の4つの方法と、収益化を目指せるアカウントの育て方を順番に教えるのだ!
インスタグラムは、日常の共有だけでなく、情報を発信するSNSとしても使われるようになり、企業がマーケティングやプロモーションに活用する場になっています。そのため、発信する人と企業をつなぐ仕組みが増えてきました。
この記事では、インスタグラムでお金が入る仕組みと、収益化を目指すアカウントの育て方(7ステップ)を紹介します。なお、収益はジャンル・発信の内容・続けた期間などで大きく変わり、誰でも同じ結果が出るものではありません。
この記事はこんな人にオススメ
- インスタ副業に興味がある方
- インスタでどのようにお金が入るのか、仕組みを知りたい方
- 将来的に発信を収益化したい方
この記事で分かること
- インスタで稼ぐ4つの方法と、それぞれのお金が入る仕組み・必要な準備
- 日本で使えるInstagram公式の収益化機能
- PR案件・アフィリエイトで必ず守る「広告」の表示ルール
- 収益化を目指すアカウントの育て方7ステップ
インスタで稼ぐ4つの方法

インスタグラムでお金を得る代表的な方法は、次の4つです。お金が入る仕組みと、始める前に必要な準備を表にまとめました。
| 方法 | お金が入る仕組み | 始める前に必要な準備 |
|---|---|---|
| PR案件 | 企業の商品・サービスを紹介して報酬を受け取る。1投稿ごとの固定報酬と、売れた数に応じた成果報酬がある | プロアカウント、「タイアップ投稿」ラベルや「PR」などの表示 |
| アフィリエイト | 紹介した商品が自分専用のリンクから売れると、成果に応じた報酬が入る | ASP(アフィリエイトの仲介会社)への登録、リンクスタンプ・プロフィールのリンク |
| 自社商品の販売 | 講座・レッスン・ハンドメイド作品など、自分の商品やサービスを売る | 販売ページや申し込みの窓口 |
| アンバサダー契約 | 一定の期間、企業の商品やブランドを続けて発信し、報酬を受け取る | 企業の顧客とフォロワー層が合っているアカウント |
どの方法も、フォロワーが「この人のおすすめなら試したい」と思ってくれることが前提です。フォロワーの数より、誰に向けたアカウントで、どれだけ信頼されているかで結果が変わります。
PR案件
1つ目はPR案件です。PR案件とは、企業の商品やサービスをフィード・リール・ストーリーズで紹介し、企業から報酬を受け取る仕組みです。
報酬の決まり方は、大きく分けて2種類あります。
- 固定報酬型:「1投稿につき〇〇円」のように、あらかじめ決めた金額が支払われる
- 成果報酬型:投稿を見た人が商品を買った数などに応じて、報酬が決まる(売れた数 × 1件あたりの報酬)

引用元:https://www.instagram.com/chico.sna/?locale=ja_JP
上の画像は、ストーリーズでのPR投稿の例です。名前の下に「タイアップ投稿」と表示されているのが分かります。
PR案件で必ず守りたいのが、広告であることを分かるように示すルールです。2023年10月1日から、広告なのに広告と分からない表示(いわゆるステルスマーケティング)は景品表示法の違反になりました。消費者庁によると、規制の対象は広告を出す企業ですが、企業から依頼や指示を受けて書いた投稿は「広告」として扱われます。
- Instagramの「タイアップ投稿ラベル」で、提携しているブランドをタグ付けする
- 本文の分かりやすい位置に「広告」「PR」「プロモーション」などと書く
- 文字を小さく・薄くしたり、たくさんのハッシュタグの中に「#PR」を埋もれさせたりしない
企業と出会う入口として、Instagram公式の「クリエイターマーケットプレイス」もあります(後の章で紹介します)。
アフィリエイト報酬
アフィリエイトとは、SNSなどで他社の商品・サービスを紹介し、自分専用のリンクから売れた分の報酬を受け取る仕組みです。

引用元:https://www.instagram.com/haneyuriiii/?locale=ja_JP
上の画像のように、ストーリーズでは「リンク」スタンプを使って、商品のページへ直接案内できます。リンクスタンプは2021年10月から全員に開放されました(新しいアカウントや、規約違反を繰り返しているアカウントは除く)。始めるまでの流れは次のとおりです。
- ASP(アフィリエイトの仲介会社)に登録する
- 紹介したい商品を探し、案件の条件で「SNSへの掲載ができるか」を確かめる
- 自分専用のリンクを取り、ストーリーズのリンクスタンプやプロフィールのリンクに設定する
- 投稿や本文に「広告」「PR」などの表示を入れる
Square によると、ASPや広告主が、Instagramでのリンクの掲載を認めていない案件もあります。登録した後、案件ごとに条件を確かめてください。また2026年6月には、日本を含む22の国・地域で、リールやフィード投稿にアフィリエイトリンクを付けたり、ブランドの商品をタグ付けしたりできる機能が発表されました(参加の条件や報酬の率は、発表には書かれていません)。

プロフィールに楽天ルームのリンクを貼っている人、いますよね。

あれもアフィリエイトの一種だね!
自社商品の販売
自分で商品やサービスを作って売る方法もあります。例えば、ハンドメイド作品、電子書籍、企業とのコラボ商品、英会話やヨガのオンラインレッスン、料理や家計管理の講座などです。
企業の商品を紹介するより準備は多くなりますが、値段や内容を自分で決められます。投稿で悩みに答え、「もっと詳しく知りたい」と思った人をプロフィールのリンクから販売ページへ案内する、という流れを作ります。フォロワーから同じ質問が何度も来るテーマは、商品にしやすいテーマです。
アンバサダー契約
最後はアンバサダー契約です。アカウントが育ってくると、企業から「一定の期間、商品やブランドを続けて発信してほしい」という依頼が来ることがあります。
1回きりのPR案件と違い、同じ企業と続けて仕事をする形です。企業が選ぶのは、自社の顧客とフォロワー層が合っていて、普段の投稿でも商品を自然に紹介できるアカウントです。アンバサダーを目指すなら、ジャンルを一貫させ、企業が見たときに「誰に向けたアカウントか」がすぐ分かる状態にしておきましょう。
Instagram公式の収益化機能
4つの方法とは別に、Instagramには公式の収益化機能もあります。2026年10月時点で、日本で使えると公式に案内されている主な機能は次のとおりです。
- サブスクリプション:フォロワーが月額で登録し、限定のコンテンツを見られる。2023年7月に日本を含む10か国で始まり、価格は自分で決める
- ギフト:ファンが「スター」を購入し、リールに贈る
- クリエイターマーケットプレイス:ブランドがクリエイターを探して連絡できる場。2024年2月に日本で始まり、プロフェッショナルダッシュボードから参加する。ブランドからの連絡は「パートナーシップに関するメッセージ」のフォルダーに届く
- アフィリエイトリンク・商品タグ:2026年6月に、日本を含む22の国・地域で発表された
使える条件(フォロワー数・年齢など)は機能ごとに違い、出典によって書かれている数字も食い違っています。自分が使えるかどうかは、アプリのプロフェッショナルダッシュボードで確かめてください。なお、公式の収益化のページには「ボーナス」(投稿の成果に応じた報酬)も載っていますが、日本での提供状況は確認できていません。
収益化を目指すアカウントを作る7ステップ

いろんな方法があるんですね〜!

それじゃあ、アカウントを作る前の準備から始めるよ〜
投稿をただ続けるだけでは、収益にはつながりません。お金が入る仕組みに合わせて、アカウントを育てていく必要があります。ここからは、その手順を7つのステップで紹介します。
Step1:稼ぎやすいジャンルをリサーチする

最初に決めるのは、何を発信するか(ジャンル)です。ジャンルを選ぶときは、次の4つを満たしているかを確かめます。
- 知りたい人が多い(需要がある)
- そのジャンルで商品を紹介してほしい企業がいる
- 投稿のネタに困らない
- フォロワーが「この人のファン」になりやすい
企業からの依頼があるジャンルかどうかは、次の手順で調べます。
- やりたいジャンルで反応の多いアカウントを、5つほど選ぶ
- それぞれの投稿やストーリーズで「タイアップ投稿」の表示を探し、どんな企業が、どんな商品を依頼しているかを書き出す
- ハイライトに「PR」とまとめられていないかも見る
- アフィリエイトを考えているなら、ASPでそのジャンルの商品に「SNSに掲載できる」案件があるかを確かめる
株式会社ハッシュタグでは累計500件以上のアカウント運用を支援してきました。当社が運営するSNSスクール「HASH HACK」の受講生も、料理、コスメ、家計管理、育児グッズ、カフェ巡り、家づくりなど、暮らしに身近なジャンルで発信しています。どれも、自分の経験をもとに、同じ悩みを持つ人へ答えられるジャンルです。

ライバルが多いジャンルだと、埋もれちゃったりしないですか?
ライバルが多いことだけを理由に、ジャンルを避ける必要はありません。同じジャンルでも、「誰に向けて」「何を」発信するかを絞れば違いが出せます。例えば「料理」なら「共働きの家庭向けの、平日15分で作れる献立」のように絞ります。
Step2:どうやって収益化するか決める
次に、どの方法で収益化するかを決めます。方法によって投稿の方向性と準備が変わるため、ここが決まっていないと発信がぶれやすくなります。
- 商品を使って比べる投稿が多いジャンル(コスメ・育児グッズなど)なら:PR案件・アフィリエイトから始める
- 教えられる知識や技術があるジャンル(料理・家計管理・語学など)なら:自分の講座やレッスンの販売、サブスクリプションも考える
- どの方法でも:PR表記のルールと、プロフィールのリンクの置き方を先に決めておく
Step1で調べた競合アカウントの「タイアップ投稿」やハイライトを見ると、そのジャンルでどんな形の依頼が来ているかも分かります。
Step3:プロアカウントに切り替える
インスタには個人アカウントのほかに、プロアカウント(ビジネス・クリエイター)があります。運用を始める前に、必ず切り替えておきましょう。手順は、プロフィールの右上のメニュー(≡)→「設定とアクティビティ」→「プロフェッショナル向け」の「アカウントの種類とツール」→「プロアカウントに切り替える」→カテゴリを選ぶ→「ビジネス」か「クリエイター」を選ぶ、です。
切り替えると、インサイトで届いた人の数、いいねや保存の数、フォロワーの年齢層や地域などが見られます。インサイトは切り替えた後の投稿から記録されるので、最初に切り替えてから投稿を始めてください。「タイアップ投稿ラベル」や公式の収益化機能も、プロアカウントが前提です。

切り替えの画面とインサイトの見方は、次の記事で詳しく紹介しています。
Step4:プロフィールや投稿の統一感

プロフィールと投稿の一覧は、アカウントの「顔」です。初めて来た人も、企業の担当者も、ここを見て「誰の、何のアカウントか」を判断します。
プロフィールに書くことから整えます。名前の欄には、名前と一緒に発信のテーマを入れます。自己紹介文は、複数の運用会社の解説で共通している次の4つの要素で書きます。
- 何を発信しているアカウントか
- 誰に向けているか
- フォローすると何が得られるか(何をどのくらいの頻度で発信するか)
- 次にしてほしい行動(リンク先で何ができるか)
例:名前の欄「まき|共働きの平日15分ごはん」、自己紹介「共働き・2児のママ/平日15分で作れる献立を週3回発信/作り置きのコツはハイライトに/レシピの質問はDMへどうぞ」
「よろしくお願いします」だけの自己紹介や、リンクの前に行き先が書かれていない「詳しくはこちら」だけの案内は避けます。投稿の一覧は、表紙の文字の位置・色・書体をそろえると、何のアカウントかが一目で伝わります。

恋愛も第一印象が大切だよね!
Step5:アルゴリズムに基づいてアカウントを運用
インスタには、一人ひとりが興味を持ちそうな投稿を選んで並べる仕組み(アルゴリズム)があります。この章では、Instagramが何を見て投稿を並べているかを、公式の説明から押さえます。
- 発見タブでは、見る人が「いいね!」・保存・シェアをする可能性を予測して並べる(公式のランキング解説、2023年)
- Instagramの責任者のアダム・モセリ(Adam Mosseri)氏は、見るべき数字として「視聴時間」「いいね ÷ リーチ」「送信(シェア)÷ リーチ」を挙げ、フォロワー以外に広げるには送信が強く効くと説明した(2025年1月、報道による)
- 2026年4月からは、自分で作ったオリジナルの投稿を優先する方針。他人の投稿の再投稿が中心のアカウントは、おすすめに表示されにくくなる
つまり、他人の投稿を集めるより、自分の経験から作った「保存したい」「誰かに送りたい」投稿を続けることが、フォロワー以外に届く近道です。フォロワー以外に投稿を届ける方法は、次の記事で詳しく解説しています。
Step6:投稿の質をあげる
インスタグラムは、量より「質」で差がつきます。投稿する前に、次の5つを確かめましょう。
- 投稿の見た目(色・文字の位置)がそろっているか
- 明るく、ピントの合った写真を使っているか
- 1枚目に「何についての投稿か」と「読むと何が分かるか」を書いているか
- 1枚に伝えることを1つに絞り、短い文で書けているか
- 手順・比較・チェックリストなど、あとで見返したくなる形になっているか
伸びているアカウントを参考にするのも近道です。ただし、そのまま真似るのではなく、1枚目の書き方や情報の並べ方など、伸びている理由を見つけて自分の投稿に取り入れます。投稿の頻度と、質の良い投稿の作り方は次の記事で紹介しています。
Step7:フォロワーと積極的に交流する

役に立つ情報を出すだけでは、フォロワーとの距離は縮まりません。商品を紹介したときに「この人のおすすめなら試したい」と思ってもらうには、日頃のやり取りで信頼を積み重ねることが必要です。

引用元:https://www.instagram.com/asu_mote/?locale=ja_JP
上の例のように、ストーリーズの質問スタンプで「〇〇何使ってる?」と答えやすい質問をすると、回答が集まりやすくなります。Instagramの公式の説明では、ストーリーズの並び順には、そのアカウントのストーリーズに「いいね!」やDMの送信をしている頻度が使われます。スタンプの使い方と例文は、次の記事にまとめています。
収益化を目指せるアカウントに育てる流れ
7つのステップを大きく分けると、次の3つの段階になります。
- アカウント運用前の土台作り:ジャンルと収益化の方法を決め、プロアカウントに切り替えて、プロフィールを整える(Step1〜4)。
- 投稿の質を高めてフォロワーを獲得:オリジナルの、保存・シェアされる投稿を続け、フォロワー以外にも届ける(Step5〜6)。
- 獲得したフォロワーをファン化させる:コメント・ストーリーズ・DMでやり取りし、「この人のおすすめなら」と思ってもらえる関係を作る(Step7)。
よくある質問
- インスタグラムで稼ぐ仕組みを簡単に教えてください。
-
企業の商品を紹介して報酬を受け取る方法(PR案件・アフィリエイト・アンバサダー契約)と、自分の商品やサービスを売る方法の2つが中心です。ほかに、サブスクリプションやギフトなど、Instagram公式の収益化機能もあります。
- Instagramには、YouTubeのような広告収入がありますか?
-
投稿の再生回数に応じて広告の収入が分配される仕組みは、日本で使える公式の機能としては案内されていません。公式の収益化のページに「ボーナス」も載っていますが、日本での提供状況は確認できていません(2026年10月時点)。
- フォロワーが何人になれば稼げますか?
-
決まった人数はありません。公式の機能の条件は機能ごとに違い、企業からの依頼は人数よりも、ジャンルとフォロワー層が企業の顧客と合っているかで決まります。人数の目安を追うより、誰に向けたアカウントかをはっきりさせることが先です。
- PR投稿には、何と書けばいいですか?
-
Instagramの「タイアップ投稿ラベル」を付け、本文の分かりやすい位置に「広告」「PR」などと書きます。2023年10月から、広告と分からない表示は景品表示法の違反になりました。ハッシュタグの中に「#PR」を埋もれさせる書き方は避けます。
まとめ
インスタグラムで稼ぐ代表的な方法は、PR案件・アフィリエイト報酬・自社商品の販売・アンバサダー契約の4つです。ほかに、サブスクリプションやギフト、クリエイターマーケットプレイスなどの公式の機能もあります。PR案件とアフィリエイトでは、「広告」であることを分かるように示すルールを必ず守ります。
アカウントの育て方は、次の7ステップでした。
- 稼ぎやすいジャンルをリサーチする
- どうやって収益化するか決める
- プロアカウントに切り替える
- プロフィールや投稿の統一感
- アルゴリズムに基づいてアカウントを運用
- 投稿の質をあげる
- フォロワーと積極的に交流する
土台を作り、質の良い投稿でフォロワーを増やし、やり取りでファンになってもらう。この順番で進めることが、収益化への一番確かな道です。収益の大きさは人によって違い、続けた期間や発信の内容で変わります。インスタでの発信を仕事にする学び方を知りたい方は、株式会社ハッシュタグが運営するSNSスクール「HASH HACK」でもご相談を受け付けています。
参考にした情報(2026年10月18日に確認。公式=Instagram・Meta の発表、公的機関=消費者庁、報道・解説記事=第三者の情報)
- Instagram for Creators「収益化」(サブスクリプション・ギフト・ボーナスなど)(公式)
- Instagram for Creators「サブスクリプション」(公式)
- Instagram for Creators「ギフト」(公式)
- Meta公式ニュース(2024年2月、クリエイターマーケットプレイスの日本での提供開始)(公式)
- Meta公式ニュース(2026年6月、アフィリエイトリンク・商品タグ)(公式)
- Instagram公式(2021年10月、ストーリーズのリンクスタンプを全員に開放)(公式)
- Instagram公式「ランキングの仕組み」(2023年5月)(公式)
- Instagram公式クリエイター向けブログ(2026年4月、オリジナルの投稿を優先する方針)(公式)
- 消費者庁「ステルスマーケティングに関する景品表示法の規制」(公的機関)
- Social Samosa(2025年1月、モセリ氏が挙げた3つの数字)(報道)
- Square「インスタグラムで稼ぐ方法」(ASP・広告主がリンクの掲載を認めていない場合)(解説記事)
- TaTap「プロアカウントへの切り替え方」(2026年9月)(解説記事)
- スリーカウント「Instagramのプロフィールの作り方」(2026年6月、自己紹介文の4要素)(解説記事)
- ココマケ「Instagramのプロフィール戦略」(2026年7月更新、名前の欄と自己紹介のNG例)(解説記事)







