住宅メーカー・住宅会社のInstagram運用で成果につながるのは、施工事例と「住んでいる人の暮らし」を見せて興味を持ってもらい、プロフィールから資料請求や来場予約へ案内する流れを作ることです。この記事で紹介する5社に共通するのは、①誰に向けた家かを絞った世界観、②オーナーの投稿(UGC)の活用、③資料請求・来場予約への導線、の3つです。
この記事は2026年10月時点の情報です。
住宅は多くの人にとって「人生で一番大きな買い物」です。検討期間は長く、情報収集にも慎重になります。だからこそ、公式サイトやカタログだけでは伝わりにくい「実際の暮らし」や「施工事例のリアルな写真」を、Instagramで繰り返し見てもらう意味があります。
この記事では、Instagramをうまく活用している住宅メーカー・住宅会社の事例と、来場・契約につなげる運用のポイントを、2026年10月時点のアカウントの状態に合わせて紹介します。
ハビットインスタを使えば、カタログやチラシでは伝えきれない「ブランドの空気感」を届けることができるよ!
この記事はこんな人にオススメ
- Instagramを活用して集客につなげたい住宅メーカー・住宅会社の広報・マーケティング担当者
- 住宅業界で成果を出しているアカウント事例を知りたい方
- Instagramから資料請求・来場予約・契約までつなげたい方
この記事で分かること
- Instagramが住宅業界と相性が良い4つの理由
- 住宅メーカー・住宅会社の成功事例5選(2026年10月時点のフォロワー数つき)
- オーナーの投稿(UGC)を集めて使う手順と、プロフィールに書く文言の例
- ハッシュタグは5個まで。検索で見つけてもらうための言葉の入れ方
- 資料請求・来場予約につなげる、最後の1枚とプロフィールの作り方
Instagramと住宅メーカーの相性が良い理由
住宅は「住まい」という生活そのものに関わる商品です。検討する人は、性能や価格だけでなく「この家でどんな暮らしができるか」を知りたいと考えています。Instagramは、その暮らしのイメージを写真と動画で見せられる場所です。

Instagramは、「理想の暮らし」を視覚的に伝えるのにぴったりなSNS!
Instagramが住宅業界と相性が良い理由は、次の4つです。
- 暮らしを「見せて伝える」ことに強い:間取り、素材の質感、光の入り方、家事の動線は、文章より写真や動画のほうが伝わります。リールなら、玄関からリビング、キッチンへと歩く順番どおりに家の中を見せられます。
- 検索で見つけてもらえる:Instagramの検索に加えて、2025年7月からは、プロアカウントの公開投稿がGoogleなど外部の検索エンジンに表示されることがあると報じられています。「◯◯市 平屋」のように調べた人の目に、施工事例が入る可能性があります。
- オーナーの投稿(UGC)が生まれやすい:家を建てた人は、完成した家や暮らしの様子を自分のアカウントで発信することがよくあります。企業が専用のハッシュタグを用意すると、その投稿を見つけやすくなります。
- 検討期間の長いお客様と接点を持ち続けられる:家づくりは、情報収集から契約まで時間がかかります。フォローしてもらえれば、展示場の見学会や新しい施工事例を、検討が進むタイミングに合わせて届けられます。
つまりInstagramは、住宅メーカーにとって「暮らしの提案」「ブランドの信頼づくり」「資料請求・来場予約への導線づくり」を一度に進められる場所です。
住宅メーカー・住宅会社のInstagram成功事例 5選
ここでは、Instagramを上手に使っている住宅メーカー・住宅会社のアカウントを5つ紹介します。フォロワー数や自己紹介の文言は、2026年10月18日にプロフィールで確認したものです。まず全体を表で整理します。
| アカウント | フォロワー数(2026年10月時点) | 特徴 | 参考にしたい点 |
|---|---|---|---|
| 積水ハウス | 約17.3万人 | オーナーの実例と展示場の紹介 | 実際の暮らしを中心にした発信 |
| ヘーベルハウス | 約14.4万人 | 専用ハッシュタグでオーナーの投稿を紹介 | UGCを集める一文をプロフィールに書いている |
| リノベ不動産 | 約4.87万人 | 施工事例をテーマ別にまとめた投稿 | プロフィールから無料の事例集へ案内 |
| カシワバラさんの暮らし。 | 約10.6万人 | リノベ・リフォームのヒントを動画中心に発信 | 相談の入口をプロフィールのリンクに置いている |
| BESSの家 | 約16.3万人 | ログハウスの暮らしの世界観 | 誰に向けた家かがはっきりしている |

インスタ運用が上手なアカウントを5つピックアップして紹介するね!
積水ハウス株式会社

積水ハウスの公式アカウント(@sekisuihouse)は、2026年10月時点でフォロワー約17.3万人、認証バッジ付きのアカウントです。自己紹介には「家に帰れば、積水ハウス」「オーナー様の実例や展示場をご紹介。住まいで育まれる家族の幸せをお届けします」とあり、何を発信するアカウントかが一目で分かります。
特徴は、展示場や商品の紹介だけでなく、実際に積水ハウスで暮らしているオーナーの実例を多く取り上げている点です。企業が語る性能の説明より、住んでいる人の暮らしのほうが「この家に住んだら、こうなるのか」と想像しやすくなります。
引用元:https://www.instagram.com/sekisuihouse/
投稿には、モデルハウスの紹介と、オーナーの生活の様子の両方が並んでいます。「こんな家に住んでみたい」と思った人が、次に展示場を見に行きたくなる順番になっている点が参考になります。
ヘーベルハウス(旭化成ホームズ株式会社)

旭化成ホームズの「ヘーベルハウス」(@hebelhaus_official)は、2026年10月時点でフォロワー約14.4万人、認証バッジ付きのアカウントです。性能の説明だけでなく、オーナーの投稿(UGC)を紹介して、ブランドへの共感と信頼を高めています。
自己紹介には「#ヘーベリアンライフ #ヘーベルハウス の投稿はシェアさせていただく場合がございます!素敵な投稿をお待ちしています」と書かれています。投稿してほしいハッシュタグと、投稿がどう使われるかを、プロフィールの一文で伝えている例です。
引用元:https://www.instagram.com/hebelhaus_official/
家を検討している人にとっては、すでに住んでいる人の投稿が「住んだ後のイメージ」をつかむ材料になります。販売する側が一方的に語るのではなく、オーナーの暮らしが証拠として働く仕組みです。写真はブランドに合った色味や構図で選ばれていて、アカウント全体の印象もそろっています。
リノベ不動産

「リノベ不動産」(@renovefudosan)は、住まいのリノベーションを手がける会社の公式アカウントです。2026年10月時点の表示名は「リノベ不動産公式|リノベーション情報毎日発信」で、フォロワーは約4.87万人です。
引用元:https://www.instagram.com/renovefudosan/
特徴は、思わず保存したくなる「真似したい」シリーズの投稿です。2025年には「真似したい洗面所8選」「真似したいガラス扉5選」など、施工事例をテーマごとにまとめた投稿が多く見られました。1つのテーマで複数の事例を並べるので、自分の家づくりに取り入れたい人が保存して見返します。

引用元:https://www.instagram.com/renovefudosan/
さらに参考になるのが、投稿の最後の1枚です。2025年5月に確認した投稿では「もっと見たい人はプロフィールから事例集をGET」と書き、プロフィールにある資料請求のページへ案内していました。2026年10月時点の自己紹介にも「【無料】リノベ事例集3冊セットはコチラ」とあり、事例集の申し込みページへのリンクが置かれています。
事例集を受け取るにはフォームの入力が必要です。投稿で興味を持った人が、そのまま連絡先を残してくれる流れになっています。「投稿→プロフィール→資料請求」の導線を作りたい住宅会社にとって、そのまま参考にしやすい事例です。
カシワバラさんの暮らし。(旧 リノベーションサービスDIYer(s))
このアカウント(@diyersjapan)は、2025年5月の時点では「リノベーションサービスDIYer(s)」の名前で運用されていました。2026年10月時点の表示名は「カシワバラさんの暮らし。」で、フォロワーは約10.6万人です。
自己紹介には「創業70年の建物のプロが、理想の暮らしをサポート」「外装塗装・内装・水回りなど、リノベやリフォームのご相談はお気軽にリンクから」とあります。何の会社で、どこから相談できるかが、プロフィールだけで分かる書き方です。2026年10月も動画を中心に投稿が続いています。
引用元:https://www.instagram.com/diyersjapan/
この投稿のように、2025年の投稿では、おしゃれな施工事例だけでなく、「不要オプション3選」や「家づくりの盲点」など、検討中の人が本当に知りたい情報も扱っていました。役に立つ情報を続けて受け取るうちに、「この会社なら相談しやすそう」と感じてもらえます。相談へのハードルを下げる運用として参考になります。
BESSの家

「住む」より「楽しむ」をコンセプトに、ログハウスや木の家を展開する「BESSの家」(@bess_slowlife)は、2026年10月時点でフォロワー約16.3万人、認証バッジ付きのアカウントです。
引用元:https://www.instagram.com/bess_slowlife/
投稿の中心は、自然の中での暮らしや、アウトドアとともに過ごす日常です。家の性能より先に「こんな暮らしがしたい」と思わせる見せ方をしています。自己紹介には「#bessの家 ではBESSユーザーのリアルな暮らしが日々投稿されています!」とあり、オーナーの投稿を見に行ける入口も用意されています。
木の家やログハウスに住みたい人に向けて発信していることがはっきりしているので、同じ価値観を持つ人に届きやすくなります。「誰に向けて発信するのか」が明確なブランディングの好事例です。
事例から見る、住宅会社のInstagram活用のポイント
ここからは、5つの事例に共通するやり方を、自社のアカウントで実行できる形に落とし込みます。
写真の統一感で世界観をつくる

住宅のアカウントで統一感を出すには、撮り方の条件を先に決めて、毎回同じ条件で撮るのが近道です。施工事例は撮影する人や日によって写りが変わりやすいので、次のような社内ルールを作っておくと、誰が撮っても印象がそろいます。
- 室内は照明を消し、窓からの自然光で撮る。直射日光が強いときはレースカーテン越しにする
- スマホのグリッド(格子線)を表示し、柱や壁の縦の線をまっすぐにそろえる
- ズームに頼らず、撮りたい場所に近づいて撮る
- 投稿の前にスマホのレンズを柔らかい布で拭く(白っぽく曇った写真を防ぐ)
- 文字を入れる画像は、差し色を1色に絞り、文字と背景の色の差(コントラスト比)を4.5:1以上にする
- アプリの設定で「最高画質でアップロード」をオンにする(見つからなければ設定の検索欄で「画質」と入れる)
また、報道によると、2025年1月からプロフィールの一覧は縦長(3:4)で、投稿の真ん中が切り抜かれて並びます。間取り図の部屋名や寸法の文字は、画像の端に置かないようにします。画像に入れる文字の色や比率の決め方は、後半で紹介するCTA画像の記事で詳しく解説しています。
コンセプトに沿ったターゲット設定で、刺さる発信に絞り込む
広く浅く届けるより、「誰に届けたいか」を1文で決めてから投稿を作るほうが、狙った人に届きます。住宅会社なら、次のように家族構成・検討している家・知りたいことまで書くと、投稿のテーマが決めやすくなります。
- 例:30代の共働き夫婦で、子どもが2人。郊外で平屋を検討している家族に、家事がラクになる間取りを届ける
- 例:中古マンションを買ってリノベーションしたい20〜30代に、費用の目安と施工事例を届ける
- 例:自然の多い土地で暮らしたい家族に、木の家での週末の過ごし方を届ける
引用元:https://www.instagram.com/bess_slowlife/
たとえば【BESSの家】は「自然に囲まれた暮らし」を求める人に向けて、ログハウスの魅力を伝えています。フォロワーにとっては「自分の理想を形にしてくれるアカウント」に見えます。
株式会社ハッシュタグでは累計500件以上のアカウント運用を支援してきましたが、その経験から、住宅のように検討期間の長い商材ほど、最初にこの1文を決めておくことが成果への近道だと考えています。投稿を作るたびに「この1文の人が保存したくなる内容か」を確かめると、施工事例の選び方や見せ方がぶれにくくなります。
オリジナルハッシュタグを活用して、UGCを促進する

オーナーの投稿(UGC)を集めるには、投稿してほしいハッシュタグを決めて、紹介の仕方まで伝えることが出発点です。ヘーベルハウスやBESSの家のように、プロフィールに一文を書いておくと、オーナーが投稿するきっかけになります。
進め方は次の4つです。
- ハッシュタグを決める:社名だけでなく、暮らしを表す言葉を組み合わせると覚えてもらいやすくなります(例:「#◯◯の家の暮らし」「#◯◯で建てました」)。
- プロフィールに書く:例:「#◯◯の家の暮らし を付けた投稿を、公式アカウントでご紹介させていただくことがあります」。
- 引き渡しのときに案内する:例:引き渡しの書類に、ハッシュタグと公式アカウントのIDを書いたカードを入れておく。
- 集まった投稿を紹介する:2025年8月から、他の人の公開投稿を自分のプロフィールに並べられる「再投稿」機能が日本でも使えます。Metaによると、再投稿したコンテンツは、再投稿した人のフォロワーにもおすすめされる可能性があります。
なお、オーナーの写真を広告や公式サイトに使うときは、プロフィールの一文だけで済ませず、投稿した人に個別に許可をもらい、そのやり取りを残しておくと安心です。
こちらの記事もご覧ください。
ユーザーの検索行動を意識したハッシュタグ設計
ハッシュタグの付け方は、2025年に大きく変わりました。投稿とリールに付けられるハッシュタグは5個までになり、Instagramの責任者のアダム・モセリ(Adam Mosseri)氏は、ハッシュタグを付けてもリーチは増えないと説明しています。ハッシュタグの役割は「この投稿が何についての投稿か」を伝えることです。
そのため今は、ハッシュタグの数を増やすより、キャプションの言葉と1枚目の画像で「何の投稿か」を伝えるほうが大切です。住宅の投稿なら、次のように役割を分けて言葉を入れます。
| 入れる場所 | 入れる言葉の例 | ねらい |
|---|---|---|
| 1枚目の画像の文字 | 例:「家事がラクになる平屋の間取り3選」 | 一覧で見た人に、何の投稿かを一瞬で伝える |
| キャプションの1行目 | 例:「◯◯市で建てた30坪の平屋。回遊できる家事動線の実例です」 | Instagram内の検索や、Googleなど外部の検索で見つけてもらう |
| ハッシュタグ(5個まで) | 例:#平屋 #平屋の間取り #◯◯市注文住宅 #家事動線 #自社のハッシュタグ | 投稿のテーマを伝え、関連する投稿とつなぐ |
地名と家の種類(「◯◯市 平屋」など)は、家を探している人が実際に調べる組み合わせです。施工事例の投稿には、建てた地域と家の特徴を毎回キャプションに書いておきます。
こちらの記事もご覧ください。
CTA画像を差し込んで、行動(資料請求・予約)を自然に促す
フィード投稿やリールのキャプションにURLを書いても、リンクとしてタップすることはできません。資料請求や来場予約のページへは、プロフィールのリンクか、ストーリーズの「リンク」スタンプから案内します。プロフィールのリンクは、最大5件まで設定できると報じられています。
そのうえで、投稿の最後の1枚に、次の行動を1つだけ書いた画像(CTA画像)を入れます。保存・フォロー・資料請求を全部並べると、どれもされにくくなります。住宅会社なら、次のような文言が使えます。
- 資料請求に案内する例:「この間取りの図面は、プロフィールのリンクから無料の事例集でご覧いただけます」
- 来場予約に案内する例:「今週末の完成見学会は、プロフィールのリンクから予約できます」
- 保存してもらう例:「間取りを考えるときに見返せるよう、保存しておいてください」

引用元:https://www.instagram.com/diyersjapan/
あわせて、プロフィールのリンクの1件目を資料請求、2件目を見学会の予約にするなど、投稿で案内した先がすぐ見つかる並び順にしておきます。「投稿→プロフィール→資料請求・来場予約」と流れがつながると、Instagramが見てもらうだけの場所から、集客の入口に変わります。
CTA画像の作り方は、こちらの記事で詳しく解説しています。
よくある質問
- 住宅メーカー・住宅会社のInstagramでは、何を投稿すればいいですか?
-
施工事例と、実際に住んでいる人の暮らしを中心に投稿します。間取りや素材の質感は写真で、家の中の動線はリールで見せると伝わりやすくなります。展示場や見学会のお知らせは、その合間に入れます。
- 住宅会社のInstagramが伸びないときは、何から見直せばいいですか?
-
まず「誰に向けた投稿か」を1文で書けるかを確かめます。次に、1枚目の画像で何の投稿かが伝わっているか、最後の1枚で次の行動が1つに絞られているかを見直します。数字の見方は、インサイト分析の記事で解説しています。
- ハッシュタグはいくつ付ければいいですか?
-
投稿とリールに付けられるのは5個までです。ハッシュタグを増やしてもリーチは増えないとInstagramの責任者が説明しているので、投稿のテーマに合うものを選び、キャプションの1行目に地名と家の特徴を書きます。
- オーナーの投稿(UGC)を紹介するとき、許可は必要ですか?
-
紹介する前に投稿した人へ連絡し、許可をもらってから使うのが安心です。プロフィールに「紹介させていただくことがあります」と書くのは投稿のきっかけづくりで、広告や公式サイトに使うときは個別に許可を取り、やり取りを残しておきます。
- 投稿から資料請求や来場予約につなげるには、どうすればいいですか?
-
投稿の最後の1枚で「プロフィールのリンクから事例集を受け取れます」のように行動を1つだけ案内し、プロフィールのリンクに資料請求や予約のページを置きます。キャプションのURLはタップできないので、リンクはプロフィールかストーリーズに置きます。
まとめ
住宅メーカー・住宅会社にとって、Instagramは単なる写真投稿の場ではありません。家づくりに興味を持つ人と出会い、暮らしのイメージで共感してもらい、資料請求や来場予約へとつなげる顧客との接点です。
紹介した5社は、誰に向けた家かを絞って世界観をそろえ、オーナーの投稿を活かし、プロフィールから次の行動へ案内しています。自社で始めるなら、まずターゲットを1文で決め、施工事例の撮り方をそろえ、最後の1枚とプロフィールのリンクを資料請求・来場予約につなげるところから手を付けてください。
自社のアカウントで何から始めるか迷ったときは、株式会社ハッシュタグでもご相談を受け付けています。
参考にした情報(2026年10月18日に確認。公式=Instagram・Meta の発表、報道・解説記事=第三者の情報。各社のアカウントは、同日にInstagramの公開プロフィールで確認)
- Meta公式ニュース(2025年8月、再投稿機能などの新機能)(公式)
- Social Media Today(2025年12月、投稿とリールのハッシュタグを5個までに制限)(報道)
- TaTap(2026年9月更新、ハッシュタグ5個の制限と付け方)(解説記事)
- コムニコ(2026年7月、ハッシュタグの付け方)(解説記事)
- The Week(2025年7月、プロアカウントの公開投稿が外部の検索エンジンに表示される件)(報道)
- Social Media Today(プロフィールに表示できるリンクが5件に)(報道)
- Business Today(2025年1月、プロフィールの一覧が縦長に)(報道)
- 株式会社アシスト ハウスケアラボ(2025年10月、文字と背景のコントラスト・差し色)(解説記事)
- アプリオ(「最高画質でアップロード」の設定)(解説記事)








